初めてのデリヘル体験談

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彼女いない歴が年齢と同じ年であることに危機感を抱いた僕は、これは思い切って風俗を利用して女性の体を実際に体験するしかないと思い詰めるようになってきました
そこで、デリヘルを利用することを決心したのです
普段からエロ雑誌が愛読書でしたから、どこでどう情報収集すべきかはわかっていました
さっそく評判のよさそうなところに絞り、そこでお目当ての子を物色します
おっぱいフェチな僕は何といっても巨乳の子であることが第一条件です
電話はドキドキしましたが、ていねいに応対してくれてホッとしました
自分の部屋で待っている間は心臓バクバクでしたが、ドアを開けて女の子を迎えた途端、一気に興奮してきました
実物と写真の誤差はほとんどなく、かわいらしい感じの女の子で一目見た途端にタイプだと思いました
がっついてはいけないと思いながらも、つい視線が柔らかそうなおっぱいからきゅっとしまったウエスト、そして形のいいヒップにまで自然と下がっていってしまいます
気が付けば全身を舐めるように見ていたのに女の子は気づいていたとみえて、顔に視線を戻したときににっこり笑われたのには、思わず顔がカッと赤くなってしまいました
けれどもそれで女の子の方にもスイッチが入ったのか、優しく僕を抱きしめてキスをしてくれたのです
今まで誰にもキスされたことがなかったので、その感覚は脳天を貫くほど気持ちのよいものでした
女の子というのが抱きしめるとどんなに柔らかいか、いい匂いがするか、この時初めて僕は知ったのです
デリヘル嬢であるという意識はすっかりどこかへいってしまい、ただ夢中でおっぱいにむしゃぶりついていました
女の子が全裸になったとき、またしても全身を今度は食い入るように舐めまわしていましたし、実際、体のあちこちを舐めてしまいました
その時にデリヘル嬢のお股が漏れるほど濡れていて、当時ウエットトラストという仕込みローションを知らなかった私は「いやらしい子だなぁ」と感動していました。
どちらかというと僕の方が一方的に責める側に回ってしまいましたが、そのことがこんなにも男心を満たしてくれるということに、これがオスの本能だと心底感じました
ただし、その後は女の子から責められてしまい、瞬く間に果ててしまいました
そこにデリヘル嬢のテクニックのすごさを見せつけられた思いがします
自分で責めて感じ、デリヘル嬢に責められてまたまたイッてしまった僕は、最後に女の子が横たわってそっと体に腕を回してくれたときに、自分の胸に当たったおっぱいの柔らかさと先端の何とも言えない刺激的な感触が忘れられず、その後、どっぷりとデリヘルにハマってしまったのは言うまでもありません